身体にいい食べ物【健康・美容】

健康記事

こんにちは。介護健康心理カウンセラーの西本です!

今回は身体にいい食べ物を解説していきたいと思います😋
私たちの身体は食べたものから作られます🙂
なので、食べるものはとても大事!

そこに意識を向けることは将来への投資です🤗
では、これから10選お話ししていきます😄

 1.生野菜

言わずしてもご存知でしょう(笑)
なぜ、生が良いのかは過熱によりビタミンC・B1などの栄養素や酵素は壊れてしまうからです。それと、水溶性のビタミン類は調理に使用した汁物にも溶けだしてしまうので、生で食べるのが一番効率良いです。👌
しかし、熱を加えると栄養価が上がる食材やカサが減ることで多くの量を食べられることもあるので、野菜の種類では蒸すなどするといいでしょう😉

 2.魚

これもご存知ですね(笑)
魚には良質な脂が豊富なんです。
体内で作ることのできない必須脂肪酸がコレステロールや血液、血圧などにいい働きをしてくれます。DHAやEPAというものですね。
マグロやカツオ、イワシ、サバなどの魚に豊富で青魚には多く含まれています。これも生で食べるのが一番よいでしょう🤤(寄生虫に注意)

 3.オリーブオイル

健康食の代表みたいなものですね。
これも良質な脂です。
糖質類に合わせると血糖値の上昇を予防してくれます。
安いオリーブオイルは酸化しているものもあるそうなので、エキストラバージンオリーブオイルは良いと思っておきましょう😄

 4.ナッツ類

クルミやアーモンドなどのナッツ類はビタミン・ミネラル・食物繊維。不飽和脂肪酸などが豊富です。優秀な食材なんです🤗
ナッツを売りたくなる気持ちもわかります。
小腹がすいた時のおやつに最適です。しかし、加塩ではないものを選ぶようにしてください。あと、輸入品には注意です。

 5.チョコレート

これは知ったときは意外でしたが、今では有名ですね。
気を付ける点は、カカオ含量70%以上のものが良いとされています🤔
甘くないチョコで満足感は薄れますが、今やお酒のおつまみとしても注目されているので、気分転換や小腹満たしに良いでしょう。

 6.ワイン

アメリカの栄養学会誌でも取り上げられました。
お酒は糖質類がおおいですが、ワインは糖質は少ないです。
中でもポリフェノールが多い赤ワインは強い抗酸化作用が有名ですね😘
血糖値を下げ、痩せる効果を期待できるとされています。

 7.大豆

何よりも栄養素豊富なタンパク質として優秀な食べものです😆
イソフラボンはワインのポリフェノールと同じ作用があり、体内の酸化を抑えます。昔から重宝されてきた食材でもあり、1日に1食は大豆製品を食べたいところです。

 8.チーズ

良い悪いが割れる食べ物ですが、食べ過ぎなければ身体にいい食べ物と考えていいでしょう。
血糖値が上がらずにタンパク質が取れるので、料理に合わせて食べたいですね。ちなみに、ナチュラルチーズで塩分控えめがより良いですね😁

 9.ブルーベリー

ベリー系の果物は身体にいいとされてます。抗酸化作用のあるポリフェノールの一種であるアントシアニンが老化を予防してくれます。視力回復にも有名なので目を酷使する現代には必須の食べ物ですね😙

 10.酢

これは常識と言ってもいいでしょう。
血糖値や血圧を下げてくれます。抗酸化作用もあります。
疲労回復にもいいとされているので、酢の物は現代人に必要です😌

以上、健康食品10選を紹介しました。

健康な体は何をするにも大事になってきますので、意識していけたらいいでね。
そして、お子さんや愛する人など大切な人にも良いものを食べさせてあげたいですね。

他にも、以下の記事を参考にしていただければ幸いです。

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